2006モデルロケット全国大会 鈴木隆杯(パラシュート滞空競技)

順位
ゼッケンNo.
氏名
計測A[s]
計測B[s]
記録[s]
1
75
山本 直登
222.00
228.00
225.0
2
43
中臺 啓太
172.00
194.00
183.0
3
30
薄衣 光明
9.17
9.27
9.2

パラシュート滞空競技上位3名により、競技が行われます。
滞空時間のMAXを180秒(3分)とし、複数名がMAXとなった場合は
改めてフライオフ(制限時間なし)にて決勝を行います。この競技方式は
世界選手権大会と同方式です。
今回2名がMAXでしたが、両選手ともフライオフを行う機体がないとの
申し出を受け、大会委員長協議を行い、一度目の打ち上げの記録を
そのまま用いることにより、勝敗を決しました。