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Japan Association of Rocketry
特定非営利活動法人 日本モデルロケット協会 |
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火薬エンジンを使用する日本唯一の宇宙教育機関です。
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| 東日本大震災で被災された方々には心より、お見舞い申し上げます。 現在までに、NAR米国ロケット協会、イタリアなどから日本国民の皆様へ、お見舞いのメールが届いております。 また、MDRA米国メリーランド州のロケット協会からも日本への義援金を集め、当協会を通じて、適切な支援団体へ 手渡すよう、要請がありました。このように、モデルロケットを通じて世界がつながっていることを改めて感謝して おります。当協会は、今回の災害においてモデルロケットを通じての可能な支援を実施して参ります。 (米国MDRAメリーランドロケット協会は当協会と相談の結果、日本赤十字社に1000ドルの義援金を寄付されました。) |
| 大変遅くなりましたが今年夏秋田県能代市で実施されたロケット甲子園の結果と写真をアップしました。大会結果、写真1、写真2、写真3(2011/10/10) |
| ◆ ココをクリックしてください。なお、個人情報を保護する観点から、個人の成績はお手数でも当協会にお問い合わせください。 ◆ |


(注)日本では1990年に山田誠(現会長)が公式に打ち上げを開始し、多くの協力者により火薬類取締法の一部改正を実現、
以来20年間で約33万回無事故打ち上げ記録更新中です。
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《ご注意》 モデルロケットライセンスを取得するには、認証シールが必要です。 エンジン購入の際に、左の認証シールがついていることを確認してからご購入ください。 また、当協会従事者の方は、日常使用するエンジンは検査済みを証明する左の認証シールが貼られているエンジンを必ず使用してください。 (注)認証シールは、赤色と青色の2種類あります。 |
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《ロケット体験教室、ロケット教室 等、主催者へのお願い》 ロケット教室や体験打ち上げで使用するエンジンは、自主法令基準に合格したことを証明する認証シール(上の《ご注意》を参照)が貼られた検査済みエンジンを使用してください (指導講師ライセンス見本) |
![]() 教育関係者の方は、指導講師ライセンスが便利です。 |
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開 催 期 日 |
開 催 名 |
| 第21回モデルロケット全国大会 会場:JAXA・筑波宇宙センター(〒305-8505 茨城県つくば市千現2-1-1) 詳細は、 ◆好天に恵まれ、ロケットの打ち上げには最高の条件の中で大会が実施されました。過去最大の参加(WSMC選抜大会の参加者を含めて104名)でしたが参加者のご協力で運営のスムーズで、予定時間には終了することができました。(2011/10/09) |
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2012年8月31日〜9月9日 |
第19回WSMCスペースモデリング世界選手権スロバキア大会 |
| TARC2011決勝戦は5月15日に全米から選出された約120チームがワシントンDCで大会に参加し、無事に終了しました。日本チームが昨日(5/18)、帰国しました。 JAXA宇宙教育センター長賞は、NAR会長(米国ロケット協会)、AIA会長(米国航空宇宙工業会)の手から、優勝校へ授与されました。また、東日本大震災にともなう義援金をNARが集め、4000ドルを日本大使館と相談して、寄付されました。なお、大会に参加しているチームの写真の一部をアップしました。ケビン氏と選手 チーム交流 IWATE号打ち上げ準備 (2011/05/21) |
| TARC2011がいよいよ開催されます。このTARC2011にJAXA宇宙教育センター長賞が用意されました。TARC2011の決勝戦に日本チームが参加するお礼として、 日本モデルロケット協会からJAXA宇宙教育センターへ協力要請をお願いし、TARC主催者であるAIA米国航空宇宙工業会に対して、JAXA宇宙教育センターの 中村センター長から公式に表彰状と副賞としてH-2Bロケットの1/200モデルが授与されることになりました。 |
| 競技規則の一部を改訂しま した。改訂後の競技規則をご覧になりたいときはココをクリックしてください。。(2011/04/ 18) |
| 米国TARCや能代宇宙イベントのロケット甲子園、全国大会の案内などを掲載する競技会専門のホームページを用意いたしました。rocketcontest.jpをご覧ください。 |
◇ロケット甲子園優勝チームの岩手高校は2011年5月13日から15日まで、アメリカ・ペンシルバニアで開催される2011TARC決勝戦(100チーム参加)に日本代表チームとして参加します。(生卵を搭載した自作ロケットを指定高度750フィートに上げ、滞空時間40から45秒で、生卵を割らずに回収する競技) 日本からは1チームのみ主催者(AIA米国航空宇宙工業会)から参加許可されました。詳しくはTARCホームページ(http://www.rocketcontest.org)をご覧ください。決勝戦優勝チームはイギリス招待旅行、オバマ大統領からホワイトハウス招待。上位賞金6万ドルを手にします。2012TARCの日本代表チームは、2011年8月に開催される能代宇宙イベント・ロケット甲子園参加校の優勝チームとなります。なお、米国予選は750チームが参加し、決勝戦100チームが選抜されます。英国も国内選抜を実施し、代表高校1チームが決勝に参加します。(2011/02/21) |
| 2011年に当協会主催 ライセンス(第4級従事者・指導講師)取得講習会予定をアップしました。(2010/10/30) |
| 第20回全国大会の結果報告 《個人成績》 ◇パラシュート滞空時間競技 ◇ペイロード定点着地競技 ◇高度競技 ◇グライダー滞空時間競技 ◇鈴木隆 WSMC優勝記念杯 《チーム成績》 ◇パラシュート滞空時間競技 ◇ペイロード定点着地競技 ◇高度競技 《全競技成績》 ◇全種目の個人及びチーム成績一覧 ◇チーム総合成績 ◇競技成績に使われているの記号の説明 《大会の様子》 ◇写真1 ◇写真2 |
| 武蔵野ロケットクラブ(クラブのロゴマーク)が、9月17〜19日(現地時間)アメリカネバダ州ブラックロック砂漠において、自作ロケットによる、超音速実験を行う。詳細はココをクリックしてください。 |
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日本モデルロケット協会からのお知らせ
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「火薬類取締法省令改正後10年間の安全に対する姿勢と取り組み」を掲載しました。 |
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ご注意!モデルロケットライセンス取得希望の皆様へ |
| モデルロケットを教材とした「宇宙科学教育を」、技術・理科・数学等で活用を検討される中学・高等学校関係者(生徒・教員)の皆様へ
当協会のモデルロケット教育活動は、SSP事業(サイエンス・パートナーシップ・プログラム)、SSH事業(スーパー・サイエンス・ハイスクール)に活用していただいておりますので、ご活用希望の関係者の方は、各御担当窓口へご相談されてはいかがでしょう。 モデルロケット教室の一日 ロケット教室開風景 モデルロケット協会開催事業一覧 |
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| 株式会社電波実験社 | 山形酸素株式会社 | 財団法人日本航空協会 |
| 有人宇宙システム株式会社 | 宇宙技術開発株式会社 | 電子開発学園 |
| 株式会社ナリカ | 株式会社スペースワールド | 日本模型航空連盟 |
| 財団法人宇宙科学振興会 | 株式会社誠文堂新光社 |
宇宙航空研究開発機構 (JAXA) |